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稀少車 写真集
説明は徐々に記載させて頂きます。
トヨタ メガクルーザー
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弊社がお客様に販売したメガクルーザーです。
ちなみにこの車輌は、栂池スキー場のスキー場でパトロール用雪上車として使用されていた雪上車仕様のメガクルーザーです。もちろん、何時でも雪上車と利用可能なメガクルーザーは国内には1台しかありません。
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※ メガクルーザーは防衛庁向け高機動車の市販バージョンとして1996年に発売となり、2002年に販売が打ち切りになった国内最大サイズのオフロード4WDでです。(新車価格は、およそ1千万円)
ちなみに、自衛隊向けの高機動車は現在も生産されています。
走破性は他のオフロード4DWを圧倒しますし、4WSが付いていますので大きさなお割には小回りが利き、乗り心地も快適です。
問題があるとすれば、道幅を把握するのに若干時間が必要になることと、一般の駐車場では2台分のスペースが必要になる事だと思います。
【主要諸元】
全長×全幅×全高 5090×2170×2075mm
ホイールベース 3395mm
車両重量 2850kg
4WD形式 フルタイム
エンジン 直4OHCディーゼルターボ 4104cc
最高出力 155ps/3200rpm
最大トルク 39.0kgm/1800rpm |
ダイムラー・シュタイア・プフ・ピンツガウアー718
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この車輌は、弊社がレストアを行いお客様に販売した、6輪駆動メタルトップのダイムラー・シュタイア・プフ・ピンツガウアー718です。
ちなみに、メーカーはオーストリヤ、エンジンはメルセデス製の国内には1台程度の稀少車だと思います。
乗り心地は、クラッチもシフトレバーもハードで軍用車的な感じです。
2002年以降は、イギリスのオートモーティブ・テクニク社が製造権を保有したみたいです。
完全防弾の軍用車両は、2003年からニュージーランド軍が装備しているいたいです。 |
| ※現地での新車価格は1千万円以上、現在は個人への販売を行っていないので、海外でもかなり入手困難な車両と前オーナーが言っておりました。 |
日野コンテッサ
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弊社がレストア及び修理・メンテナンスを行った、日野自動車のコンテッサ1300クーペです。
※日野自動車は1953年から1963年までルノー4CVの国内組み立てを行っておりましたが、その技術を生かし1961年にコンテッサ900を発売しました。
コンテッサ1300クーペは1964年12月に発売され、イタリアやベルギーで開かれた国際自動車エレガンスコンクールで名誉大賞を受賞しました。ちなみに、コンテッサ1300クーペはアメリカ西海岸で「チームサムライ」と言う名前でレースを行っていました。
その後、日野自動車とトヨタ自動車が提携し、コンテッサは1967年3月で生産終了となりました。 |
VWワーゲン タイプV
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弊社がレストアを行ったフォルクスワーゲン タイプVです。
ちなみに、旧車なのに高速走行も市街地走行も快適ですので、VWワーゲンはさすがだと思います。
この車輌は、ビートル(タイプT)の後継車として1961年から1973年の間、西ドイツで生産されましたが、ビートルの人気には及ばなかったみたいです。
しかし、見慣れた形ではありませんので、かえって今の時代にマッチしたお洒落なデザインだと思います。 |
ミツビシ ジープ
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弊社がレストアを行ったミツビシジープです。
ちなみに、この車輌は整備済みでしたので、レストアは板金塗装関連のみ担当しました。
(ウインドウ脱着・錆取り板金・塗装剥離及び下地処理・色替え全塗装など)
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※ミツビシ ジープは、1953年から1998年まで生産された四輪駆動車です。
戦後、三菱自動車は、アメリカのウィリス社の軍用4駆自動車であるジープを部品提供によるノックダウン方式で生産しました。
その後、ウィリス社のCJ3Bをモデルに1953年に国産化に成功し、1957年ごろには量産できる様になりました。
その後、1980年代のパジェロのデビューとともに生産台数が減少し、1983年にはJ50系以外のジープは全て生産中止になりました。 |
ライレー(レストア前の状態)
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この形のライレーは、たぶん国内に数台の超稀少車だと思いますので、旧車レストアで御預かりしている車輌ですが写真を記載することに致しました。
ちなみに、リアはウインカーではなく方向指示板?が出るタイプですが、公道走行を考えた場合、ウインカーの追加が必要になるかもしれません。
現在はエンジンなど、走行に関連した部分からレストア中です。 |
VWカルマンギア (レストア予定)
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レストア販売を予定しているVWカルマンギアです。
ちなみに、計器類が金メッキで豪華な車輌ですので、外回りを新車同様にレストアすれば、かなり見栄えのする素敵な車輌になると思います。
ちなみにVWですので、現在の車輌と比較しても十分軽快な運転が可能だと思います。
良く考えてみると、軽自動車程度の価格でレストア済み旧車オーナーなれるのですから、VWカルマンギアはお買い得な車輌だと思います。
通勤車に使用しても問題ないレベルでは? |
ヘグランド2両連結 全地形走行車両
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メルセデスのエンジンを載せたスエーデン、
ヘグランド社製の全地形走行車両です。 |
- 装 備 : 2両連結、スノープラウ付
- 備 考 : 全車両6人乗り・後車両11人乗り、アルミクローラ、メルセデス社製エンジン
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