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モンスター・ライトフット(M3)新発売!


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- ライトフットTXが汎用モデルだったのに対し、モンスター・ライトフット(M3)は深雪用のユニットで、ライトフットXTよりクローラベルトのラグが深く、クローラベルトの幅が広く、クローラベルトの全長も長くなりました。(クローラアッセンブリはM3専用)
- 数値的には、モンスター・ライトフット(M3)の設置圧は、圧雪車と同等の0.045〜0.05kgcm2で、ラグも従来製品の2倍近い44.5mm御座います。
- 用途としては、雪上車や深雪用のスノーモービルが走行できない場所(新雪の深雪、狭い場所、急勾配の雪面)などで活躍できると思います。
- ちなみに、モンスターライトフットのM3とは、Monster Mountain Mattracksの略ですが、小型で圧雪車同等ないし、それ以上の雪上走破性が期待できる乗り物は他にはありませんので、やはり名前の通り雪山のモンスターと言えると思います。
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- 四輪バギー用クローラ・ライトフット(LiteFoot)は、雪上、砂地、ガレ場、湿地帯、ぬかるんだ悪路など、いかなるオフロードでもタイヤ走行をはるかに凌ぐ走破性を発揮致します。
- 四輪バギー用クローラ・ライトフット(LiteFoot) は、オールシーズンどんな悪路でも走行できますので、スノーモービルが走行できない冬の始まりや終わりの路面でも全く問題ありませんし、サイズが小さいので林間走行に適しています。特に森林作業や狩などには最適な乗り物です。
- 四輪バギー用クローラ・ライトフット(LiteFoot)は、今までにないスタイル(国内初のオールラウンド四輪バギ用ークローラ)ですので、ご商売でお使いいただける方には、お店や施設の宣伝に大きな効果が期待できますし、オールシーズン、オールラウンドの悪路走行が可能ですので、スノーモービルより利用価値のある乗り物になります。
- 四輪バギー用クローラ・ライトフット(LiteFoot)は、スノープラウを付ければ除雪も行えますし、ビーチクリーナーの牽引やジェットスキーなどPWCの牽引に最適です。
- 四輪バギー用クローラ・ライトフット(LiteFoot)は、小型トラックやワゴンで簡単に移動できますので、移動距離が長くても全く問題ありません。
- 四輪バギー用クローラ・ライトフット(LiteFoot)は、タイヤへ簡単に戻す事ができますので、冬はLiteFoot、その他のシーズンはタイヤでのご使用が可能です。もちろん、既に四輪バギー(4WD)をお持ちの方はLiteFootを装着するだけです。
- 株式会社ノースウエストは、ライトフットのベースになる低価格で高性能な四輪駆動バギー・ムーンレイカー650 MR4を全国販売しております。
もちろん、ムーンレイカー650ライトフットを装着した、四輪バギー・ムーンレイカーも販売しております。
- 株式会社ノースウエストは、四輪バギー用クローラ・ライトフット(米国マトラックス社製)の正規輸入・販売元ですので、アフターメンテナンスのパーツ手配等はお任せ願います。
- マトラックス社との契約上、四輪バギー用クローラ・ライトフット(LiteFoot)の販売価格が表示出来ませんので、価格が知りたい方は問合せお願い致します。
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ライトフットの新雪走行と設置圧

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国内第一号機の新雪走行風景です。(新雪50cm程度)
この程度の積雪ですと、舗装路と殆ど変わらない走行が可能でした。
ちなみに、四輪バギー用クローラ・ライトフットTXの設置圧が0.06〜0.07kgcm2程度(乗車時)ですので、設置圧はフルクローラ雪上車より圧雪車に近い数値となります。
※フルクローラ雪上車(積載時)の設置圧0.11〜0.14kgcm2、圧雪車(積載時)の設置圧は0.045kgcm2程度になります。
ちなみに、新発売のモンスター・ライトフット(M3)の設置圧は、圧雪車と同等の0.045〜0.05kgcm2で、ラグは従来製品の2倍近い44.5mm御座います。
(小型なのに圧雪車同等の走破性) |
ライトフットが取り付け可能な四輪駆動バギー
- 四輪駆動バギー・ムーンレーカー650(販売元は弊社)
- それ以外の取り付け可能なメーカーは下記になります。
ArcticCat、Bobcat2200、Bonbardier、Honda、JohnDeere、Kawasaki、Kubota、Polaris、Pug、Suzuki、Yamaha
※排気量が650cc〜800cc程度の四輪駆動バギーが対象になります。
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四輪バギー用クローラ LiteFootのアッセンブリ

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- 四輪バギー用クローラ LiteFootのクローラアッセンブリは、アルミフレームで極限まで軽量化されていますが、オフロード走行でも耐えられる強靭な強度を保有しています。
- ローラーは強化ゴムが使用されていますので、強度がありますが衝撃緩和の作用もあります。
- 下記のGIFアニメーションでも分かるとおり、段差乗り越え時に威力を発揮するSCSシステムが組み込まれています。
- モンスター・ライトフット(M3)の性能は、フルクローラ雪上車の1/2の設置圧と従来の2倍のグリップ力がありますので、圧雪車と同等か、それ以上の走破性が期待できます。
- ライトフットは、四輪バギー用ユニットと、ユーティリティービークル用ユニットが御座います。
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- 四輪バギー用クローラ LiteFootのSCSシステムにより、段差乗り越え時グリップが増し、大きな段差も乗り越え可能になります。
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ライトフット(LiteFoot)の新型クローラベルト
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- 左側が四輪バギー用クローラ LiteFootのM3 Tread、真ん中がXT Tread、右側がOriginal Treadです。
- M3 Tread(新型クローラベルト)は、ラグが44.5mmあり、クローラ幅も330mmありますので、小型なのに圧雪車同等の雪上走破性が可能になりました。
ちなみに、四輪バギー1名乗車時の設置圧は圧雪車同等の0.045〜0.05kgcm2です。(フルクローラ雪上車の1/2の数値)
- XT Tread(新型クローラベルト)はラグが1インチあり、オールラウンドの走行に適しております。
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ライトフット(LiteFoot)装着車両の輸送
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四輪バギー用クローラ LitFootは、現場まで小型トラックなどで簡単に郵送できますので、森林での仕事や狩、海岸でのご利用など長距離移動も簡単に行えます。
もちろん、フルシーズンどんな路面でも走行できますので、雪の多い時期に限定されるスノーモービルよりは遥かに利用価値の高い製品です。 |
ライトフット(LiteFoot) 装着車両 写真集
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| 四輪バギー用クローラ LiteFootを装着すると、ガレ場でも雪上でも、高い登坂性能を発揮致します。 |
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| 四輪バギー用クローラ LiteFootの雪上走行風景です。 |
四輪バギー用クローラ LiteFootは、工事現場でも使用されています。 |
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| 米国では湿地帯が多く、この様な走行は四輪バギー用クローラ LiteFootの得意分野と言えます。(田んぼと同じ状態?) |
米国では、2〜4人乗りの荷台付バギー(丸ハンドル)が販売されており、スタイルがとっても魅力的な車両です。
(上の写真と同じタイプ) |
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| 四輪バギー用クローラ LiteFootは、スノーモービルが走行できない悪路を走行できますので、冬場の狩に最適な乗り物です。 |
四輪バギー用クローラ LiteFootは、軍隊でも使用されている、信頼性の高い走行装置です。 |
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| 四輪バギー用クローラ LitFootは、小型トレーラーで現場まで運べますので、トラックを準備する費用が節約できます。 |
四輪バギー用クローラ LitFootは、砂地で圧倒的な走破性を発揮しますので、砂浜のジェットスキー(PWC)やボートの牽引に最適です。もちろん砂漠走行でも究極の走破性を発揮致します。 |
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| 米国で販売されている、ポラリスの6輪駆動ATVにもLitFootが装着できます。 |
米国で販売されている、カワサキの4人乗りATVにもLitFootが装着できます。 |
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